新型コロナ対策の1つとしてイベルメクチンを常備してみた

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新型コロナウィルスが大流行しています。
感染すると最悪の場合は死に至る非常に恐ろしい感染症ですが、有効な対策はあまりありません。

3密を避けて、ソーシャルディスタンスを確保して、県境を越えないでと言われても、満員電車で通勤してますから、なかなか難しいですね。

ワクチンを打てば大丈夫かと言うと、ワクチンを接種して重篤な副反応で苦しむ人もいるし、2回接種してもデルタ株には効果がないという話も聞くし、ラムダ株には全く効かない話も出てきているし、ワクチンがそもそも足りなくて順番が回ってこないし。

今や重篤化しても簡単には入院できない状況になってます。自宅療養中に亡くなった方もいるし、自宅では容体の急変に誰も対応できないですよね。酸素濃縮器があれば自宅でもなんとか生きていられるそうですが、それも全ての自宅療養者に与えられている訳でもないし、エクモという人工心肺装置が家庭でできるはずもなく。

最低限、パルスオキシメーターを自分で購入して、90未満の数値だと伝えれば優先的に入院できるという噂もありますが、確実とは言えないと思います。噂の域を出ないでしょう。

目次

イベルメクチンは効果がある?

イベルメクチンは、マクロライド類に属する環状ラクトン経口駆虫薬で、腸管糞線虫症、疥癬、毛包虫症の治療薬だそうです。要は「虫下し」です。

このイベルメクチンを、新型コロナの症状に苦しむ患者に投与すると有効に作用するという話があります。
真偽の程は定かではありませんが、患者に積極的に投与する医師もいるとか、インドではイベルメクチンが大勝利したとか、検索すると情報はいっぱいでてきます。

イベルメクチンは効かないかもしれない、でも効くかもしれない。それなら、重篤化したのに入院できない、エクモも装着できない、酸素濃縮器もない、パルスオキシメーターは90未満だ、そんな状況になったときの最後のリスクヘッジとして、イベルメクチンを常備しておくのは、私はありだと判断しました。服用するかどうかは別にして。
何も対策がないという状況より、一縷の望みがある状況を準備しておくのです。
「自宅の薬箱にあればちょっと安心」それだけです。

イベルメクチンが新型コロナに効く保証はありません

イベルメクチンが新型コロナに効く保証はありません。効くという話の信憑性、信頼性は低いとされてますし、厚生労働省も認めてはいません。

それを踏まえ、うちはイベルメクチンを薬のデリバリーサイトから購入しました。→ https://kusurinodelivery.shop/

購入するのも服用するのも自己責任です。
当サイトはイベルメクチンを紹介しただけで、一切の責任を負いません。ご了解ください。

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